↑↑↑園田競馬場のパドック↑↑↑
6/26 ダビスタ
6/28 春のオープン戦(vs豊田自動織機)
6/30 最終日

この子、僕が教室を始めた時に買ったデジカメ。
10万円ほどしたので、当時かなり調べて買ったんです。
主にHPを作るために買ったんですが、旅行先や競馬場で大活躍。
なんというか、苦楽を共にした仲間みたいなもんです。
でも最近やっぱり新型に目が行ってしまって。
なんか悪いなと思いつつ、最新機種のチェックをしております。
どうしよっかなあ。
最近の子供達はとてもお金持ちです。
いや、親の総資産で言うとどうなのかわかりません。ただ僕が子供の頃よりもはるかにお金があることが前提の生活をしています。
外食、ゲーム、漫画、ボーリングにカラオケ。
なんでも大人が与えてくれます。
お金さえあれば、すべてが得られています。
だから自分が我慢することに慣れていない子供が多いんですね。
ウチでパソコンを使う時にもよくトラブルがあるんです。
「A君が時間を守らない。」
「Bさんは順番を抜かした。」
そんなもめ事の仲裁も大切な仕事の一つですから、
授業はバイト君にまかせて独断と偏見に満ちた裁定で子供達をひかせてしまったりしています。
やっぱりですね。子供と大人の線引きって必要だと思うんですよ。子供の間には知ってはいけない、知らない方がいい世界もあるわけですから。
そして、僕は子供に対して、ちょっと恐れられる存在であり続けたいです。
話は変わって、先日ウチの教室においてあるディスプレイが壊れました。
画面がピンク色になっていたんですが、いよいよ濃紺になって何も見えなくなってしまったんです。
買い替え時かなと。
と言うことで、ディスプレイ買ってきました。
いや、親の総資産で言うとどうなのかわかりません。ただ僕が子供の頃よりもはるかにお金があることが前提の生活をしています。
外食、ゲーム、漫画、ボーリングにカラオケ。
なんでも大人が与えてくれます。
お金さえあれば、すべてが得られています。
だから自分が我慢することに慣れていない子供が多いんですね。
ウチでパソコンを使う時にもよくトラブルがあるんです。
「A君が時間を守らない。」
「Bさんは順番を抜かした。」
そんなもめ事の仲裁も大切な仕事の一つですから、
授業はバイト君にまかせて独断と偏見に満ちた裁定で子供達をひかせてしまったりしています。
やっぱりですね。子供と大人の線引きって必要だと思うんですよ。子供の間には知ってはいけない、知らない方がいい世界もあるわけですから。
そして、僕は子供に対して、ちょっと恐れられる存在であり続けたいです。
話は変わって、先日ウチの教室においてあるディスプレイが壊れました。
画面がピンク色になっていたんですが、いよいよ濃紺になって何も見えなくなってしまったんです。
買い替え時かなと。
と言うことで、ディスプレイ買ってきました。
昔僕の弟とWebの有用性について話をしていた時に
「どこの誰が書いたかわからない、間違っていることが書かれているかもしれないWebの情報なんか信用することは出来ない。」
と弟が言っていました。
今から7年ほど前の話です。
Wikipedia編集合戦―あらゆる企業・公官庁が参戦していた!?/任天堂・ソニーまで
総務省や文科省もWikipediaを編集していた 「WikiScanner」日本語版で判明
WikipediaとはWeb上にある百科事典。最大の特徴は誰もが編集できるところです。Wikipediaの文章は必ずしも専門家が書くとは限りません。ですから間違いもよく存在します。しかしそのある特定の事項において、間違っていると気づいた者が加筆訂正を行い、洗練された方向に収束させる。それがWikipediaが持つ最大の利点です。
恐らくネットに親しみが薄い人がWikipediaを言った時に初めて抱く感想は、冒頭で述べた弟の「信用できない」というものでしょう。
しかしネットが人々の生活のあらゆるところに入ってしまい、ある程度の信用を勝ち取ってしまった現在では「ネットには正しい事が書いてある」として扱われています。Wikipediaなどはその典型で、僕もよく引用したりリンクを貼ったりしています。
「WikiScanner」と言うWikipediaの記事を編集したIPアドレスを追跡するツールが公開され、話題になっています。
編集していた団体に中央官庁からの物が多数あり、各省庁に関して都合の悪い事を削除していたり利害の絡む相手の事をネガティブに書いていたり、情報操作とも言える内容となっている事が判明しました。企業がこういった行為を行っていることは何となく常識になっていましたが、中央官庁もとなるとWikipediaの存在意義に関わる問題でしょう。
WikiScannerの登場で今まで行われた編集については判明しました。しかし、IPを変えて書き込むことくらいは当たり前に出来ます。これからも企業や中央官庁からの情報操作的な編集は行われるでしょう。
重要なのは一カ所からの情報に頼り切るのではなく、普段から情報チャネルを沢山持っている事です。
Wikipediaだけでなく、OKWaveなどを使ってみる。
ネットだけでなく、百科事典や現代用語の基礎知識を活用してみる。
何事も多方面から見ることが重要なんです。
なにもWikipediaを信用するなと言っているのではありません。
逆にWikipediaをより精度の高い、洗練されたものにする為にこれからは今までよりも積極的に間違いは訂正していった方が良いでしょう。それが高度な民主主義であり個と全体が共存し合う関係だと言えるのです。
「どこの誰が書いたかわからない、間違っていることが書かれているかもしれないWebの情報なんか信用することは出来ない。」
と弟が言っていました。
今から7年ほど前の話です。
Wikipedia編集合戦―あらゆる企業・公官庁が参戦していた!?/任天堂・ソニーまで
総務省や文科省もWikipediaを編集していた 「WikiScanner」日本語版で判明
WikipediaとはWeb上にある百科事典。最大の特徴は誰もが編集できるところです。Wikipediaの文章は必ずしも専門家が書くとは限りません。ですから間違いもよく存在します。しかしそのある特定の事項において、間違っていると気づいた者が加筆訂正を行い、洗練された方向に収束させる。それがWikipediaが持つ最大の利点です。
恐らくネットに親しみが薄い人がWikipediaを言った時に初めて抱く感想は、冒頭で述べた弟の「信用できない」というものでしょう。
しかしネットが人々の生活のあらゆるところに入ってしまい、ある程度の信用を勝ち取ってしまった現在では「ネットには正しい事が書いてある」として扱われています。Wikipediaなどはその典型で、僕もよく引用したりリンクを貼ったりしています。
「WikiScanner」と言うWikipediaの記事を編集したIPアドレスを追跡するツールが公開され、話題になっています。
編集していた団体に中央官庁からの物が多数あり、各省庁に関して都合の悪い事を削除していたり利害の絡む相手の事をネガティブに書いていたり、情報操作とも言える内容となっている事が判明しました。企業がこういった行為を行っていることは何となく常識になっていましたが、中央官庁もとなるとWikipediaの存在意義に関わる問題でしょう。
WikiScannerの登場で今まで行われた編集については判明しました。しかし、IPを変えて書き込むことくらいは当たり前に出来ます。これからも企業や中央官庁からの情報操作的な編集は行われるでしょう。
重要なのは一カ所からの情報に頼り切るのではなく、普段から情報チャネルを沢山持っている事です。
Wikipediaだけでなく、OKWaveなどを使ってみる。
ネットだけでなく、百科事典や現代用語の基礎知識を活用してみる。
何事も多方面から見ることが重要なんです。
なにもWikipediaを信用するなと言っているのではありません。
逆にWikipediaをより精度の高い、洗練されたものにする為にこれからは今までよりも積極的に間違いは訂正していった方が良いでしょう。それが高度な民主主義であり個と全体が共存し合う関係だと言えるのです。
先ほどとある雑誌の携帯電話夏モデルレビューを見ていたのですが・・・。

各携帯について長所と短所を上げています。
僕が気になったのは富士通から発売されているドコモのF904i。
ちょっと右下にご注目を。

<以下抜粋>
録画非対応なのが唯一改善して欲しい点。
このクラスのケータイで録画非対応なのは、残念。録画した番組を電波の届かない場所で観ると言うニーズもあると思うのだが・・・。
<抜粋終わり>
・・・。
そんなニーズあるんか?(笑)
僕も去年の秋にワンセグケータイっちゅーやつにしました。
結構便利に使わせてもらってます。
特に土日、新馬戦やメインレースの時間って、仕事してるかそうでなければ嫁と出かけてることが多いので、しっかりチェックできるようになりました。
使用頻度は一般的平均値より結構高いと思うんですよね。
そんな僕でも
「別に録画機能っていらんよなぁ」
と思っていましたもん。
ワンセグってコピーワンス信号がしっかり入ってるから、パソコンに移したりできませんしね。
それにワンセグといえど、移動しながら観てると結構画面ちらつくんですわ。
あとそこまでして観たいなら、家のビデオなりHDDレコーダーなりで録画して、家で観るでしょ。
ケータイのテレビ機能って言うのは出先でスポーツとかニュースとか即効性がないと困る番組を試聴する時に使うもんやと思うんですよ。
なんでもかんでもできることを詰めこみゃええってもんやないでしょ。
とこんな勝手なことを言ってしまいましたが、ワンセグケータイをお持ちの皆さん。
録画機能って使ってます?
もし使ってる方は使用しているシチュエーションを
使っていない方は「こういうシチュエーションなら」とか「こういう進歩があれば使えるかも」ってアイデアを教えていただけませんか?

各携帯について長所と短所を上げています。
僕が気になったのは富士通から発売されているドコモのF904i。
ちょっと右下にご注目を。

<以下抜粋>
録画非対応なのが唯一改善して欲しい点。
このクラスのケータイで録画非対応なのは、残念。録画した番組を電波の届かない場所で観ると言うニーズもあると思うのだが・・・。
<抜粋終わり>
・・・。
そんなニーズあるんか?(笑)
僕も去年の秋にワンセグケータイっちゅーやつにしました。
結構便利に使わせてもらってます。
特に土日、新馬戦やメインレースの時間って、仕事してるかそうでなければ嫁と出かけてることが多いので、しっかりチェックできるようになりました。
使用頻度は一般的平均値より結構高いと思うんですよね。
そんな僕でも
「別に録画機能っていらんよなぁ」
と思っていましたもん。
ワンセグってコピーワンス信号がしっかり入ってるから、パソコンに移したりできませんしね。
それにワンセグといえど、移動しながら観てると結構画面ちらつくんですわ。
あとそこまでして観たいなら、家のビデオなりHDDレコーダーなりで録画して、家で観るでしょ。
ケータイのテレビ機能って言うのは出先でスポーツとかニュースとか即効性がないと困る番組を試聴する時に使うもんやと思うんですよ。
なんでもかんでもできることを詰めこみゃええってもんやないでしょ。
とこんな勝手なことを言ってしまいましたが、ワンセグケータイをお持ちの皆さん。
録画機能って使ってます?
もし使ってる方は使用しているシチュエーションを
使っていない方は「こういうシチュエーションなら」とか「こういう進歩があれば使えるかも」ってアイデアを教えていただけませんか?
住民税も増税されたし、ローンもしたし、ちょっと小銭が欲しいので、、、、
アフィリエイト始めちゃいました。
今のところ左下にバナーを貼り付けました。
一日50やそこらのアクセスでどうにかなるとは思えませんが
まぁ試しに。
そのうち記事内にリンクを張り出すかも(笑)
とりあえず最初はAmazonギフト券で受け取るようにしました。
あと自分の競馬サイトでもGoole AdSenseでも貼ってみようかと思ったりもしています。
先輩方。
また色々ご教授くださいませ。
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まぁ試しに。
そのうち記事内にリンクを張り出すかも(笑)
とりあえず最初はAmazonギフト券で受け取るようにしました。
あと自分の競馬サイトでもGoole AdSenseでも貼ってみようかと思ったりもしています。
先輩方。
また色々ご教授くださいませ。
いつもいつもアメリカのアップルちゅー会社はおもろいもんを僕らに提示してくれるわけですわ。
なんちゅーかね、このワクワク感。たまりまへんで。
昔は日本の製造業の多くが持ってたことなんでしょうな。
そうでないと急激な家電普及率の伸びや自動車産業の世界での高支持率は説明できませんもん。
ホント、魅力的な商品を作る会社って格好いいですわ。
おっと、話がそれた。
今日話したいのはアップルがブラウザ(インターネット閲覧ソフト)のSafariのWindows版を出したと言うことなんですわ。
ん?これが大ニュース??
と思いません?
これだけで
「すわ大ニュース!」
と騒げる人は相当の剛の者です。
ほな何が大ニュースかっちゅーと、こいつMacOSに標準に付いてきたやつなんですわ。Mac買ってなにもせずにネットを使用としたらこのSafariってやつで色々見回る事になりますねん。
Windowsで言うところのインターネットエクスプローラやね。
ほらみんなもこのブログみてるやん?それそれ。
んで、SafariをWinにも対応させてきたんは・・・
は?
なにそれ?
ってお思いのみなさん。
鋭い人がいまっせー。
意外な One more thing...:Cafe A7
すごいすごい。
iPhoneでWebアプリが動いたらトンでもない事になりますやん。
そんでもってWin・Mac・iPhoneで同じサービスが動いたら。
もうアップル無敵やん!!
てiPhoneは日本とは関係なかってんなぁ・・・。
はぁ・・・。
と言いながら使ってみましたSafari Win版。

確かに動いてるな。
でもまだ日本語の入力は出来へんから、検索したり、ブログ書いたりは出来へんねん。
まぁそのうちそのうち。
そのうち・・・iPhoneも、欲しいorz
なんちゅーかね、このワクワク感。たまりまへんで。
昔は日本の製造業の多くが持ってたことなんでしょうな。
そうでないと急激な家電普及率の伸びや自動車産業の世界での高支持率は説明できませんもん。
ホント、魅力的な商品を作る会社って格好いいですわ。
おっと、話がそれた。
今日話したいのはアップルがブラウザ(インターネット閲覧ソフト)のSafariのWindows版を出したと言うことなんですわ。
ん?これが大ニュース??
と思いません?
これだけで
「すわ大ニュース!」
と騒げる人は相当の剛の者です。
ほな何が大ニュースかっちゅーと、こいつMacOSに標準に付いてきたやつなんですわ。Mac買ってなにもせずにネットを使用としたらこのSafariってやつで色々見回る事になりますねん。
Windowsで言うところのインターネットエクスプローラやね。
ほらみんなもこのブログみてるやん?それそれ。
んで、SafariをWinにも対応させてきたんは・・・
は?
なにそれ?
ってお思いのみなさん。
鋭い人がいまっせー。
意外な One more thing...:Cafe A7
すごいすごい。
iPhoneでWebアプリが動いたらトンでもない事になりますやん。
そんでもってWin・Mac・iPhoneで同じサービスが動いたら。
もうアップル無敵やん!!
てiPhoneは日本とは関係なかってんなぁ・・・。
はぁ・・・。
と言いながら使ってみましたSafari Win版。

確かに動いてるな。
でもまだ日本語の入力は出来へんから、検索したり、ブログ書いたりは出来へんねん。
まぁそのうちそのうち。
そのうち・・・iPhoneも、欲しいorz
昨年7月。買ったばかりのMacBook黒へBootCampを用いてVistaのβ版をインストールするときに色々ググって行き着いたのがTKさんの「ソフト屋さんのエトセトラ」です。
7月時点では結局Vistaのβ版をインストールするにはリスクがあるようでしたので断念しましたが、TKさんとはその後も色々絡ませてもらっております。
BootCampって実はすごいことなんですよ。
僕のような修理屋はMacとWinが二つ乗っかっているってだけで超便利です。
さらにちょっとだけパソコンを知っている女の子(MacとWinの区別くらいはつく子)に見せたら
「え〜〜?!すご〜〜い!!」
って言ってもらえますよ。
でも昨年7月の時点ではまだまだWin上で動かないデバイスもあった(内蔵無線LANとBluethooth)し
「来年はじめにWinの新しいやつ(Vista)が出て、春にはMacOSの新しいやつ(Leopard)が出るからBootCampは2007年春にしよう。」
などと勝手に決心していたのですが・・・
ずいぶん延期だが・・・
アップル、次期Mac OS Xリリースを10月に--原因はiPhone開発
なんと半年も次期MacOS「Leopard」は延期されてしまいました。
しかも理由はiPhoneの開発に注力するためだとか。正直でよろしい(笑)
このニュースで改めて感じたことが何点か。
まず、携帯電話のソフトウェア開発というものが、とても大きな負荷のかかるものだと言うこと。携帯電話は今やIT市場でも最先端の開発分野なんだろうなと言うこと。
そしてアップルはそんなにまで負荷のかかる商品を主力商品であるOSの開発を遅らせてまで開発しようとしているということ。それくらい携帯電話というのはWeb利用の主役になっているし、将来においても主役にあり続けるであろうと言うこと。
さらに決定的に感じたのは、そこまでして開発される革命的かもしれないデバイスがなかなか参入できないくらい、日本の携帯電話市場というのは閉鎖的であるということ。
かつての米、牛肉、オレンジどころの騒ぎではないと思うんだけど。
ということで半年も待ってられないという気持ちと、ボチボチとVistaのチューニングの依頼が来だしたので思い切って僕のMacBookクロちゃんにVistaを入れちゃいました。

ここ8ヶ月MacOSばかり使っていたので若干慣れないところもありますが、そこは仕方がありません。色々試してみます。
しかし、思った以上に周辺機器メーカーのVista対応が進んでいませんね。XPの頃と比較するとちょっと信じられないくらい遅れています。
サポセンのお姉ちゃんもしどろもどろでしたしね。
あ、それは僕のレベルが上がってるってことにしておきましょうか。
7月時点では結局Vistaのβ版をインストールするにはリスクがあるようでしたので断念しましたが、TKさんとはその後も色々絡ませてもらっております。
BootCampって実はすごいことなんですよ。
僕のような修理屋はMacとWinが二つ乗っかっているってだけで超便利です。
さらにちょっとだけパソコンを知っている女の子(MacとWinの区別くらいはつく子)に見せたら
「え〜〜?!すご〜〜い!!」
って言ってもらえますよ。
でも昨年7月の時点ではまだまだWin上で動かないデバイスもあった(内蔵無線LANとBluethooth)し
「来年はじめにWinの新しいやつ(Vista)が出て、春にはMacOSの新しいやつ(Leopard)が出るからBootCampは2007年春にしよう。」
などと勝手に決心していたのですが・・・
ずいぶん延期だが・・・
アップル、次期Mac OS Xリリースを10月に--原因はiPhone開発
なんと半年も次期MacOS「Leopard」は延期されてしまいました。
しかも理由はiPhoneの開発に注力するためだとか。正直でよろしい(笑)
このニュースで改めて感じたことが何点か。
まず、携帯電話のソフトウェア開発というものが、とても大きな負荷のかかるものだと言うこと。携帯電話は今やIT市場でも最先端の開発分野なんだろうなと言うこと。
そしてアップルはそんなにまで負荷のかかる商品を主力商品であるOSの開発を遅らせてまで開発しようとしているということ。それくらい携帯電話というのはWeb利用の主役になっているし、将来においても主役にあり続けるであろうと言うこと。
さらに決定的に感じたのは、そこまでして開発される革命的かもしれないデバイスがなかなか参入できないくらい、日本の携帯電話市場というのは閉鎖的であるということ。
かつての米、牛肉、オレンジどころの騒ぎではないと思うんだけど。
ということで半年も待ってられないという気持ちと、ボチボチとVistaのチューニングの依頼が来だしたので思い切って僕のMacBookクロちゃんにVistaを入れちゃいました。

ここ8ヶ月MacOSばかり使っていたので若干慣れないところもありますが、そこは仕方がありません。色々試してみます。
しかし、思った以上に周辺機器メーカーのVista対応が進んでいませんね。XPの頃と比較するとちょっと信じられないくらい遅れています。
サポセンのお姉ちゃんもしどろもどろでしたしね。
あ、それは僕のレベルが上がってるってことにしておきましょうか。






