駆立犬豚日記

ラグビーとか東大阪とかの人が、だらだらと書くブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

競馬の危機 第一回レース体系の問題点前半 戦わないチャンピオン達

競馬の危機 序章

前回お話ししたように競馬は今危機的な状態にある。
JRAのバランスシートが手に入らないので伝わってくるのは売り上げのみだが、その売り上げさえも徐々に減っていき、今年度辺りはいよいよ単年で赤字を出してしまうかも知れないと噂されている。真偽はともかくこのまま減っていけば危機的な状態に陥ることは確実で、さらにディープインパクトの波もプラスに働くどころか一連の疑惑によって大きく後退していく面もチラホラと見かけられている。
JRAよりも危機的な状態であるのが地方競馬で、今世紀に入ってからだけで中津(大分)、三条(新潟)、足利(栃木)、上山(山形)、高崎(群馬)、宇都宮(栃木)の6競馬場が廃止され、益田(鳥取)は休止中も事実上の廃止。さらに笠松(愛知)、高知(高知)が廃止寸前に追い込まれている。競馬というのは「赤字=廃止」という流れが出来上がっている現在では、あと10年後競馬と言うものが日本に存在している保障は全くない。

この危機に対し競馬は今後どう行った方向に向かうべきなのか。
失っても致し方ないもの、ファンこそが背負わなければならない痛みを分析し、100年後の競馬をデザインする礎にしたいと思う。

今回はレース体系の話をしたい。

1.戦後最大の競馬ブーム「オグリキャップ」
オグリキャップという名の馬をご存じの方も多いと思う。
1987年から1991年にかけて活躍したオグリキャップは地方競馬出身のマイナー血統馬と言うこともあってメディアに取り上げられ、一大ムーブメントを巻き起こし日本中に「競馬ブーム」を巻き起こした。このオグリキャップの巻き起こした競馬ブームがその後の10年間の競馬を支えることになる。オグリキャップの作ったブームが新たな競馬ファンを集め、競馬自体の持つ「ギャンブル」というくらいイメージを変え様々な競馬関連商品を生み出したからだ。20代後半以上の方で競馬に特に興味はなくても「家に馬のぬいぐるみがあった」という方は多いだろう。稀代のアイドルホース「オグリキャップ」が果たした役割はとてつもなく大きい。

2.オグリキャップキャップとディープインパクトの違い。
現在、競馬界のアイドルと言えば言わずと知れたディープインパクトである。昨年の秋三冠達成から今年の凱旋門賞挑戦まで、競馬と言えばディープインパクトであった。
しかしオグリキャップの時のような「競馬ブーム」は残念ながら起こっていない。それどころか馬券の売り上げ自体に大きな影響を与えることは今までのところなかったし、あと2戦も恐らく大した売り上げ増にはならないだろう。
ではオグリキャップとディープインパクトは何が違うのだろうか。
まずはオグリキャップとディープインパクトの3歳以降の戦績を比較してみる。

・オグリキャップ
3歳時
3月6日 ペガサスS(G3) 1着
3月27日 毎日杯(G3) 1着
5月8日 毎日放送京都4歳特別(G3) 1着
6月5日 NZT4歳S(G2) 1着
7月10日 高松宮杯(G2) 1着
10月9日 毎日王冠(G2) 1着
10月30日 天皇賞(秋)(G1) 2着
11月27日 ジャパンC(G1) 3着
12月25日 有馬記念(G1) 1着
4歳時
9月17日 産經賞オールカマー(G3) 1着
10月8日 毎日王冠(G2) 1着
10月29日 天皇賞(秋)(G1) 2着
11月19日 マイルチャンピオンS(G1) 1着
11月26日 ジャパンC(G1) 2着
12月24日 有馬記念(G1) 5着
5歳時
5月13日 安田記念(G1) 1着
6月10日 宝塚記念(G1) 2着
10月28日 天皇賞(秋)(G1) 6着
11月25日 ジャパンC(G1) 11着
12月23日 有馬記念(G1) 1着

・ディープインパクト
3歳時
1月22日 若駒S(OP) 1着
3月6日 報知杯弥生賞(G2) 1着
4月17日 皐月賞(G1) 1着
5月29日 東京優駿(G1) 1着
9月25日 神戸新聞杯(G2) 1着
10月23日 菊花賞(G1) 1着
12月25日 有馬記念(G1) 2着
4歳時
3月19日 阪神大賞典(G2) 1着
4月30日 天皇賞(春)(G1) 1着
6月25日 宝塚記念(G1) 1着
10月1日 凱旋門賞(G1) 3着
11月26日 ジャパンカップ(G1) ー
12月24日 有馬記念(G1) ー

20年近くも年月を経ているので一概には言えないが、オグリキャップはとにかく沢山走っている。特に伝説にもなっているのが4歳時の11月19日と11月26日。日付を見てもらえればわかるが一週間しか間隔が開いていない。しかも19日は1600mのマイルチャンピオンシップを勝って26日は2400mのジャパンカップを当時の世界レコードにクビ差の二着。オグリ伝説極まれりといった内容だろう。
ディープインパクトはどうかというと今までに一番短いのが3歳時の9月25日と10月23日。1ヶ月弱だ。これは一般的な名馬の感覚と言っていいと思う。
一言でいうとオグリキャップが無茶苦茶だ。とにかく賞金を稼ぐために多少条件が合わなさそうでもG1は走っている。今思うと(当時でもだが)無茶苦茶な使い方だが、思わぬ副作用があった。
まずアイドルオグリキャップが様々なカテゴリーに挑戦するのでそれぞれのカテゴリーのチャンピオンとオグリキャップの対決を見ることが出来た。こういった対戦こそが競馬の大きな楽しみの一つだ。レースの一週間前から「どっちが勝つんだろう。」と夢想できるレースこそがいいレースだと思うし、それこそがスポーツの醍醐味だろう。
もちろんオグリキャップを今の競馬にそのまま当てはめることは危険であるし、またオグリキャップの出現を待つことは競馬自身の自殺行為だ。さらに現役のアイドル・ディープインパクト一頭にその責務を背負わせてしまうのもお門違いだろう。しかし競馬ブームでわき上がっていたときに存在し、現在の競馬にないものの一つがカテゴリのチャンピオン同士が戦うレースである。どちらが勝つのか戦前から胸躍るようなレース。それこそが今の競馬が失ってしまったものだ。
ではどうして今の競馬はそんな胸躍るような対戦が実現しなくなってしまったのだろう。

3.スケジュールの不備
競馬の一年のスケジュールは前年のちょうどこの時期、11月の中頃に決定される。年末に行われる有馬記念の日程を決めそこから逆算してG1を決定し、さらにG1の日程に合わせて重賞、特別競走、条件戦の順で配分していく。
その配分に疑問を感じるところが多々あるのだ。実際に今年の11月後半のオープン競争のレース日程と条件を見てみる。
なおレースの格はG1>G2>G3>オープンと思ってもらいたい。また「S」は「ステークス(特別競走)」と読むのが通例である。

11月18日
東京 東京スポーツ杯2歳S(G3) 2歳馬限定芝1800m
京都 トパーズS(オープン) 3歳以上ダート1800m
11月19日
東京 霜月S(オープン) 3歳以上ダート1400m
京都 マイルチャンピオンシップ(G1) 3歳以上芝1600m

11月25日
東京 ジャパンカップダート 3歳以上ダート2100m
京都 京都2歳S(オープン) 2歳馬限定芝1800m
   京阪杯(G3) 3歳以上芝1200m
11月26日
東京 キャピタルS(オープン) 3歳以上芝1600m
   ジャパンカップ 3歳以上芝2400m
京都 アンドロメダS(オープン) 3歳芝2000m

ここで指摘したいのは太字で示した部分。11月19日のマイルチャンピオンシップと11月26日のキャピタルSの条件がともに芝1600mで行われるということである。
キャピタルSはジャパンカップと同日に行われる国際競争である。ジャパンカップに出走する外国馬の馬主がジャパンカップ以外にも参加できるようにと国際競争をさずけているのだが、国際競争になってからの5年間で外国馬の参戦は
2001年・・・1頭
2002年・・・0頭
2003年・・・1頭
2004年・・・1頭
2005年・・・0頭
と見事にその責務を果たしていない。
更に各年度の上位人気馬を見てみるとオレハマッテルゼ、ダイワルージュ、ロエングリン、ペールギュントなどマイルチャンピオンシップに出走しても面白そうな馬が何頭かいる。もちろん賞金面の問題で様々な選択をする自由は重要であるが、G1レースにより有力な馬が集まる仕組み(レース体系)にしようという努力は残念ながら感じられない。
これは11月25日に行われる京阪杯にも同じようなことが言える。似通ったカテゴリーのレースを近い日程で実施することは簡単に有力馬の分散を招いてしまっているのだ。
しかもこういったレース体系は珍しいことではない。代表的なところをもう一つ紹介する。今年の5月7日に東京でNHKマイルカップ(G1芝1600m)が開催された。にもかかわらず5月14日に京都で葵S(オープン芝1400m)が行われている。両レースとも3歳限定のレースである。葵Sには毎年「確実に勝てそうな方を選んだ」と思われる馬が何頭か出走している。3歳春の時期は特に馬が若く、馬の個性・得手不得手が固まっていない。1600mと1400mはハッキリ言って同カテゴリーだ。葵Sの日程を1ヶ月ずらすもしくは距離を延長すれば、「メンバーが強そうなG1(NHKマイルカップ)は避けて勝てそうなオープン(葵S)を使う。」と言った選択は取りにくくなり、G1により良いメンバーが集まる可能性が高まるのではないだろうか。
オグリキャップブームで競馬に入った人間は、節操なく様々なカテゴリーに挑戦するオグリキャップによって偶然にも「違ったカテゴリのチャンピオン同士が戦う楽しさ」を味わってしまっている。
ディープインパクトは名馬である。だが無敵の最強馬であるが故に決して表現できない世界も競馬には存在するのだ。
G1レースに強い馬、小さなカテゴリーでのチャンピオンが集まらない構図はこういったレース体系の不備に大きな要因がある。

予想外に長くなってしまったので、続きはまた次回に。
次は「レース体系の問題点後半」の予定。
もう少しわかりやすい話が出来ればと思う。
スポンサーサイト

コメント

えど吉さん読んでくれてありがとう。
一応素人さんが読んでも理解できるように書いているつもりなので、もし訳わかんなかったら言ってくださいね。

中山競馬場の近くにお住まいですか。競馬場の近くだと大変でしょう。変な人が多くて。
淀(京都競馬場)の近所も土日は大変だそうです。どこでもそうなんですね。そういえば甲子園の周辺も試合のある日は近くに近寄れないらしいです。

さて競馬場の近くにお住みですと競馬が危機的な常態だと聞いてもにわかには信じがたいと思いますが、事実なんですよ。
他の方達もコメントされていますが、減退の大きな要因は「一日に何万円も賭けるような人生の楽しみが競馬で一発当てることである層」が減ってきていることなんです。
JRAはこの層の変わりに今30代の人たちが新しい世代として入ってきたからまだマシなんですが、地方競馬にはそう言った層が入ってこなかったんですよね。だから恐ろしい売り上げの減り方なんですよ。よって潰れる。

>騎手の卵達がレースするところなくなっちゃいますね。
いや、競馬がこのまま行くと騎手の卵がレースをする必要がなくなります。

どんな形であれ、競馬が存続する方策をファンである我々も考えていかないと。そしてファン以外の人に少しでも競馬を知ってもらわないと・・・。ね。

おはよございます。

競馬音痴なので、ちょっとそれた話になって
すみませんが。
競馬が危機的状況であること知りませんでした。
ウチ、中山競馬場の近くでして。
中山でレースがない日に遊びに行きました。
すごい数の人、人、人。
レースないのに何してるのかと思いきや
・馬券買ってる人
・京都のレースを中継で見てる人
・研究してる人
それでも売り上げ落ちてるんですか。
全盛期ってもっとすごかったのかな?

大きいレースがある日に出かける時は
中山方面にはなるべく行かない
行かざるを得ない時はウラ道駆使します。


千葉の白井市に競馬学校があるんですが
競争率高いって聞いたことがあります。
騎手の卵達がレースするところなくなっちゃいますね。





>ひでさん
>最大の購買者である馬券オヤジ達だ。
それは僕も正解だと思います。ただボブさんへの返事コメントでも書きましたが、1レースに何万も突っ込んでくれる馬券オヤジはこれから新しく新規参入してくることは考えにくいんですよね。馬券オヤジの僕としては非常に残念ですが。
この辺は僕たちファンが割り切らなきゃいけない部分でしょう。でもそれじゃあまりに寂しすぎる。じゃその魂だけでも引き継ぎたいじゃないですか。だから僕は「「ディープに罪はない」とか言ってる馬鹿ガキ」もお客さんとして扱って、啓蒙活動をすべきだと思っています。ファンとJRAがね。それが出来ないんなら、競馬の未来はないでしょう。
桜花賞の一件。僕も同意です。でも桜花賞はそう言う場じゃなくなってしまうんですよ。有馬記念が昔の「スターホースが満を持して集う場所」から「秋競馬の消耗最終戦」へと変わっていったように。
JRA の失策は失策ですが、そのせいばかりにしても競馬の質は絶対に上がってきません。私やここに集う皆さんが競馬について語り、真剣に議論して、それが一つの結論に達しなくてもなにか新しい競馬の形のようなものが示されれば。そしてそれをこのブログを読んだ人が別の場所で話をして、徐々に徐々に大きな流れになって欲しい。そう言った思いで書いています。ので簡単に
「JRAの失策」だなんて言わないでおきましょうよ。
それで済ませちゃ、一週間かけてこの記事書いた僕を否定することにもなりますしねw

>ボブさん
>結局、キッカケは全てSSだったんだんじゃない?
確かに。でもSSが来ていなかったら今の「世界に通用する日本馬」という構図も確実になかったですよね。

馬券の売り上げが低迷している大きな要因に
「客単価の低下」があるように思います。
僕もそういう「人生を賭けたオヤジ」は大好きなんですが、日本の社会状況の変遷からそのようなオヤジの復活を期待するのは無謀でしょう。
じゃこのまま客単価の低下とともに市場が小さくなっていくのがよいのかというと、そんな訳がない。今持っている競馬の良さみたいなとこから次の稼ぎ頭というかビジネスモデルを探さなきゃ行けないわけで。
そう言う意味でSS時代及びポストSS時代も生き残れる競馬の持つ価値観って結局「質のいいレースによるスポーツ的な楽しさ+ギャンブル性」だと思うんですよ。競馬はそれに賭けるしかないと。
長々書きましたが、5回目くらいでもう少ししっかりかきたいと思っています。

「面白いと思わせるレースを作っていない」

その通り。理由は簡単。客の意見を聞いていないから。
客とは「ディープに罪はない」とか言ってる馬鹿ガキどものことではない。最大の購買者である馬券オヤジ達だ。

レースが面白くなくなった理由に競馬場の画一化がある。今度も阪神が改修され、これで“まぎれのない”桜花賞ができるようになっただと。
バカモン!桜花賞はまぎれがあるから面白いんだろうが。まだキャリアの浅い3歳牝馬が、GⅠの大観衆の前で阪神1600というトリッキーなコースを走るから面白いのだ。

そんな桜花賞の面白さを、ディープの100円単勝馬券握って絶叫する若造にはわかるまい。
騎手の馬鹿の一つ覚え「まぎれのない広いコースなら」をそのまま復唱して雑誌に投稿する情けなさ。

つまりJRAの失策は、結局は自分達のことしか考えていない関係者(馬主・調教師・騎手)と、それを疑いもせず簡単に洗脳されてしまう若年層のファンにしか目を向けなかったことなのだ。

今年、フサイチパンドラを見に数回京都競馬場へ行ったんだけど、昔(ライスシャワーが逝った時)は普通にいたお鍋を背負いフィルターギリギリまで吸ってる咥えタバコのおじちゃんみたいな、人生をかけてるみたいな人が居なくなってるのは確かだなw

多分、フジキセキが弥生賞のあと屈腱炎であっさり引退したあたりから良血馬は早々に引退するし、適正の薄そうなレースにチャレンジする馬もどんどん減っていったよね。
結局、キッカケは全てSSだったんだんじゃない?

お褒めいただき光栄です。
先日の天皇賞は「出走全馬が重賞ウィーナー」だったそうですが、それを感じない小粒っぷりでしたけどね。

結局馬券を買う多くの人がG1を中心に買っているわけですよね。そのG1がアニキが言うとおり
「これはすごいメンバーだなぁ」
と言った具合にテンションが上がらないと沢山賭けようとは思わないんですよね。
そのG1レースに馬がうまく集まらない番組編成のような気がしてならないんです。
サイレンススズカとエアグルーヴが対戦した宝塚は宝塚とは思えないくらいテンション上がりましたもん。
強い馬と強い馬の激突こそが、ファンの望んでいるものじゃないかなぁ。

長文ご苦労!

いやはや面白い&スルドイ!

「おおおっ、凄いメンバーだなぁ~、こりゃ買わなきゃ!」
そういうレースが本当に少なくなってきたよねぇ~

「無敗の名馬だ!」「三冠馬誕生なるか?」
そんな謳い文句だけでは馬券を買うまでは
いかないんだよね(俺もほとんど馬券は買いません)

お客に面白いと思わせるレースを作り上げることが
できれば、勝手に売り上げも伸びちゃうのが世の中

なんというかスマートすぎる、というかコテコテの
レースが多いのは確かに問題

お客は美しいレースを見たいのではない!
ドキドキしたいんだよね。

プロレスの猪木のように戦い続けるチャンピオン
は現れないものでしょうか?(笑)

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://yote.blog46.fc2.com/tb.php/390-b81f1093

 | HOME | 

文字サイズの変更

プロフィール

やぎ

Author:やぎ
ニックネームは「やぎ」です。
最近は「週刊ひがしおおさか」の中の人として活動しておます。
ラグビーをはじめとする、広報のお仕事もしています。
書くことが仕事になって、ちょっと感慨深いです。
これも毎日ここで書いてきたおかげかな?
仕事にはならないようなことをここでは書き続けようと思います。

趣味はYouTube鑑賞。

FC2カウンター

ブログ内検索

最近の記事

カレンダー(月別)

07 ≪│2017/08│≫ 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

おすすめ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

twitter

全国スポーツ競技場行脚

ラグビー

大阪

・近鉄花園ラグビー場
2011.01.29 キヤノン 対 ホンダ
2010.05.16 近鉄 対 関西学院大学
2008.01.12 近鉄 対 ワールド

・近鉄花園ラグビー場第二グランド
2009.12.05 摂南大学 対 大阪体育大学

・東大阪多目的グランド(第3グランド)

・長居陸上競技場

・長居第二陸上競技場

・ドコモ南港グラウンド


近畿

・宝が池球技場 (京都)
2012.11.04 天理大学 対 立命館大学

・西京極陸上競技場 (京都)
2015.11.21 サントリー 対 クボタ

・神戸総合運動公園競技場 (兵庫)
2015.06.14 神戸製鋼OB 対 ワールドOB
2013.11.24 近畿大学 対 関西学院大学

・加古川運動公園陸上競技場 (兵庫)

・ホームズスタジアム神戸 (兵庫)

・天理親里球技場 (奈良) 2016.06.05 天理大学 対 帝京大学


関東

・秩父宮ラグビー場 (東京)

・ニッパツ三ツ沢球技場 (神奈川)


中部

・名古屋市瑞穂競技場 (愛知)

・トヨタスタジアム (愛知)

・鈴鹿スポーツガーデン (三重)

・西部緑地公園陸上競技場 (石川)


四国

・徳島市競技場 (徳島)

・ポカリスエットスタジアム (徳島)


九州

・レベルファイブスタジアム (福岡)


野球場

・マツダスタジアム
2010.08.12 広島東洋カープ 対 阪神タイガーズ

・(旧)広島市民球場

・オリーブスタジアム

・鳴門市民球場

・花園セントラルスタジアム


室内

池田市五月山体育館
2009.12.20 大阪エヴェッサ 対 仙台89ERS

リンク

このブログをリンクに追加する

RSSフィード

ブクログ本棚

FC2Ad

Template by たけやん

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。