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6/26 ダビスタ
6/28 春のオープン戦(vs豊田自動織機)
6/30 最終日

ボウケンジャーに踊り狂う子どもを見て石ノ森章太郎の偉大さを改めて知る。
今土曜日が忙しい。原因は4歳児。
土曜日の3時からは毎週4歳児が3人勉強しに来ます。
更に2時から3時までは小学1年生がやってきますので、土曜日は塾ではなくて幼児教室の様相です。
男女の内訳は、男4:女1で圧倒的に男子校です。女好きとしてはちょっと寂しかったり。って幼児幼児w

先日幼児教室状態の教室でパソコンを教えていたところ、、、なんの気なしにですよ。なんの気なしに
「ボウケンジャー探すか?」
と発言したところ4人の目が
「ボウケンジャー!ボウケンジャー!」
「俺もボウケンジャー!」
「僕がボウケンジャー!!」
「あー!ボウケンジャー!」
・・・もうみんな目がいってる(笑)
すごいなぁボウケンジャー。
結局二人を膝の上に乗せてネットでボウケンジャーを検索。
二人を横に立たせて、代わりばんこにネットでボウケンジャーを観覧しました。
それを横で見ていた某Mさんが
「ボウケンジャーって偉大やなぁ。」
とつぶやいていました。

やぎ「・・・僕もゴレンジャーに燃え上がってたからな。わからんでも無いけど。」
Mさん「え?!ゴレンジャーって、、たしか戦隊物の元祖やんな!?すごいなぁ。先生結構年やねんなぁ(笑)」

いつの時代の子ども達でも最大公約数的にではあるものの、魅了しまくる戦隊物。
Mさんの言うとおり元祖は「秘密戦隊ゴレンジャー」
赤、青、黄、ミド、桃!
五人揃って

ゴレンジャー!
goranger_r05_c02.gif

コナン実写ドラマ化だって
僕ら30代の人間にとって「コナン」というと当たり前のように
「未来少年コナン」を思い出します。
物語が重厚なのにコナンの躍動感が気持ちいいですよね。
最終戦争の後って言う設定も、アニメには珍しかった。
あんな重くて地味な設定が可能だったのは、もちろんNHKだったから。
その後日本テレビ系列で再放送されまして、今は不朽の名作であると認められています。

しかし20代以下の人間に「コナン」と言えば、間違いなく
「名探偵コナン」を思い浮かべます。
そうですよね?
1994年連載開始、1996年アニメ放映開始。
映画も好評。
日本を代表するアニメ作品です。

そしてこの秋よりなんと実写ドラマ化されるんですね。
・・・実写?!
え?コナン君誰がやるの?
あれは素人の僕でも難しそうな役だと思うよ。
小学生なのに頭脳明晰。ハキハキと格好のよい立ち回り。
そんな小学生いるのか??

と思っていたら。
日テレ版ドラえもんを観てちょっと考えた。
久しぶりにドラえもんネタを。

ドラえもんが今のようにテレビ朝日で放送される以前、一度日本テレビで放送されていたと言うことは、結構有名な話です。
この度その日テレ版ドラえもんのオープニングを発見しました。
一番星さんが書かれている「『パーマンはそこにいる』古田喜昭」に対するトラックバックです。

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