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6/26 ダビスタ
6/28 春のオープン戦(vs豊田自動織機)
6/30 最終日

ここ2,3ヵ月、小売り&外食はマンゴー祭り。
あまりマンゴーが好きではない僕はちょっと辟易していたのですか、高校生のSさんからこんな質問を受けました。
「先生!なんで最近どこ行ってもマンゴーばっかりなん?」
そんなの知るわけないやん(笑)
でも仮説は立てることができるよ。
と言うことで仮説を立ててみました。
1.マンゴー味を科学的に作り出す技術が旭化成みたいなケミカルメーカーか日本ハムみたいな食品メーカーで確立された。
2.伊藤忠商事とか日商岩井とかの総合商社が中国関東省もしくはインドネシアのスマトラ南東で大規模なマンゴー農園を作った。
Sさん「…なるべく仮説2であってほしいな(笑)」
やぎ「いやいや2でも農薬とか肥料とかにたいがいなもん使ってる可能性はあるで(笑)」
Sさん「えー(笑)じゃ
『総合商社がどこかの国の大きな農園と契約を結んで今年一年の収穫を供給してもらうことになった。』
てのは?」
やぎ「お、そういうのもありかも(笑)でもその農園は今までの顧客はどないしてんやろ?」
Sさん「そんなん言うたらセンセーの仮説2かって来年も日本中マンゴー祭りにならへんかったら消費仕切れんやん(笑)」
やぎ「うわwwてことは仮説1!?」
Sさん「それはかなり嫌(笑)」
ホントのところはよくわかりませんが、
みんなで少し気をつけましょう(笑)
さて、書く書くと言ってサボっていた地方自治について書いてみるとしましょうか。そういやサボってる間に宮崎県知事がえらいことになってしまいましたな。あと都知事選が相変わらずの人気ぶりです。それについてもそのうち触れます。
市職員やっぱり「大変」 人事内示後にまた2人辞意
<以下引用>
【夕張】財政再建団体となった夕張市の職員の半数が三月末に退職することに関し、四月一日付の機構改革と人事を内示した十三日以降、新たに職員一人が辞表を提出、もう一人も辞意を市の担当者に伝えていることが十九日、分かった。
市によると、辞表を提出した職員は三月末で退職する。「いろいろ考えたが大変だ」と理由を話しているという。市は「大変の中身は分からないが、二百五十三人いた職員が百二十七人に減り、仕事量が増えることや、給与の三割削減が原因では」としている。辞意を伝えた職員は「探していた新たな仕事が見つかった」として、六月末での退職を申し出た。
今回の退職者は市が昨年十二月に募集した早期退職の枠外となるため、早期退職者に比べて退職金は少ない。それでも、退職者が出たとあって、市は事態を憂慮。
内示後とあって、「穴埋めはできない。内部運用で乗り切るしかない」(総務部)という。
<引用終わり>
昨年衝撃が走しりましたよね。理屈では「破綻する市が出てくるはず」とはわかっていたんだけど、実際に現れるとね。
しかもそれがメロンで有名な「夕張市」。警鐘ををならすにはもってこいというか、ちょうどよかったですな。
ちょっと古い資料ですが、こんなのもあるわけです。
市職員やっぱり「大変」 人事内示後にまた2人辞意
<以下引用>
【夕張】財政再建団体となった夕張市の職員の半数が三月末に退職することに関し、四月一日付の機構改革と人事を内示した十三日以降、新たに職員一人が辞表を提出、もう一人も辞意を市の担当者に伝えていることが十九日、分かった。
市によると、辞表を提出した職員は三月末で退職する。「いろいろ考えたが大変だ」と理由を話しているという。市は「大変の中身は分からないが、二百五十三人いた職員が百二十七人に減り、仕事量が増えることや、給与の三割削減が原因では」としている。辞意を伝えた職員は「探していた新たな仕事が見つかった」として、六月末での退職を申し出た。
今回の退職者は市が昨年十二月に募集した早期退職の枠外となるため、早期退職者に比べて退職金は少ない。それでも、退職者が出たとあって、市は事態を憂慮。
内示後とあって、「穴埋めはできない。内部運用で乗り切るしかない」(総務部)という。
<引用終わり>
昨年衝撃が走しりましたよね。理屈では「破綻する市が出てくるはず」とはわかっていたんだけど、実際に現れるとね。
しかもそれがメロンで有名な「夕張市」。警鐘ををならすにはもってこいというか、ちょうどよかったですな。
ちょっと古い資料ですが、こんなのもあるわけです。
小泉純一郎から安倍晋三
2006年の政治的ビックニュースと言えばこれですね。
昨年の9月、任期満了に伴い小泉純一郎が内閣総理大臣を退任し、安倍晋三が新しい内閣総理大臣となりました。
昨年はあまり政治に触れた記事を書かなかったのでお忘れ、もしくはご存じない方もおられるでしょうが、僕は親小泉です。
何がいいってあの分かり易さ(笑)それでいてあの無茶苦茶さ(笑)人の話は聞かない。だから郵政民営化だの何だのと改革もしくは改革と思われしき行為を推進できたわけですよ。
それと同じことを安倍晋三に期待しちゃいけないでしょう。安倍晋三は常識人ですから。
ついでだから小泉政権のやぎ的評価をしておきましょうか。
昔会社勤めをしていたときに感じたことですが、自分の思っているとおりに回りを動かせる人物というのはある意味「非常識な人」です。
20も過ぎれば人それぞれ立場ができてきますしそれぞれに言い分が発生します。10年先を見ればAと言う意見が正しくても1年先を見ればAは必ずしも正しくなかったり、東京に住む人からはAと言う意見は正しく思えても鹿児島に住む人からはAは正しくないように見える。そしてそれぞれが筋を通してくる。そんなの当たり前でしょう。
一つの事業を成し遂げたり目標を達成しようとしたら、10年後を見ると決めたら、1年後のことは忘れる。東京の視点に立つと決めたら、鹿児島のことは考えない。
小泉純一郎はだからこそ郵政民営化もできたし、構造改革も手を付けることができました。
そうそう。小泉批判をする人たちはすぐに「一部の層にしか利益をもたらさない改革」とか「二極化させただけ」とか「結局丸投げ」とか「重要課題を先送り」とか言いますがね。
今までの首相は色んな人の意見を聞きすぎて何もできなかっただけです。
「二極化」だって、小泉純一郎が首相に就任した当時の経済状態をおぼえて要るんでしょうかね?なんの希望も持てない状況だったでしょう?
日本はこの先どうなるんだろうという不安ばかりが先に立っていませんでしたか?
「二極化させやがって!」と言っている人たちの意見は
「自分が豊になれなかったらみんなで貧乏な方がいい」という愚痴のように聞こえてしまうのは、僕の感覚が鈍っているからでしょうか??
二極化であろうとなんであろうと、日本経済をなんとか国際社会に立ち向かわせる状態に戻した功績は認めるべきでしょう。
さらに「丸投げ」とか言う意見も馬鹿馬鹿しい。
首相が持っている最大の権限は「衆議院の解散権」と「閣僚の人事権」な訳ですよ。
色んな仕事をそれに適した人物に任せる。
経営者っつーかリーダーにとって当たり前のことじゃないですか。
営業も開発も調整も資材もやる社長がどこにいるんですか(笑)
経済部門は素人ばっかりが揃う国会議員にスペシャリスト竹中平蔵が理詰めで突破。
情報統制には異様に細かい調整役の飯島勲を担当させる。
当たり前のこと。
「先送り」にしたって、そんなにいくつも問題を解決できるほど人間は万能じゃない(笑)
それに先送りにしてたんではなく、「現在準備中」だった。
実際は周到に用意しておいて、ある日ブチ上げてただけ。
意図の入りまくったマスコミの報道だけを見聞きしているだけでは到底見えてこないでしょう。それこそ「ディープインパクト薬物違反」と同じ。
みなさんしっかり物を見ましょうね。そして理にかなった的を射た批判をしましょうね。
あとを引き継いだ安倍総理ですが、小泉純一郎がやり残した事案を引き継ぐんだからそりゃもう状況はいきなり厳しい。
道路特定財源の一般財源化なんて無茶苦茶難しい。こんなの批判が出る前にいっきにやっちゃわないといけないんだけど、もたもたやってる。
いや、もたもたやってるように見えるだけなんだけどね。だって安倍さんちゃんと説明するんだもん。突っ込まれたら
「それはこういう事情があって、将来的にこう考えてるんだけど・・・」ってね。
あと決定的に支持率を下げちゃったのは「郵政反対派議員の復党問題」ですわ。
普通の頭を持ってればそんなことしちゃ内閣支持率がガタ落ちするのは、火を見るよりも明らかやんか。
青木なんかの脅迫にのっちゃって・・・。やっぱり常識人なんよね。相手の意向も汲もうとするわけ。
正論で来られたら「ダメ」って言えないのよ。皆さんと同じく。
こういう弱みを見せると一面マスコミは一気に叩いてくる。
赤字国債圧縮20兆円 来年度予算 政府案決定 なお借金頼み
こんなかんじでね。
税収増やして、公共事業減らして、国債減らしてなんで文句言われなきゃなんないの(笑)
だから、、もうちょっと安倍内閣のやっていることの本質を見ていかないといけないとおもうんですよね。
おっと遅くなってしまった。
地方自治についても書こうと思ったんだけど、寝ちゃいます。
グッナイ!
2006年の政治的ビックニュースと言えばこれですね。
昨年の9月、任期満了に伴い小泉純一郎が内閣総理大臣を退任し、安倍晋三が新しい内閣総理大臣となりました。
昨年はあまり政治に触れた記事を書かなかったのでお忘れ、もしくはご存じない方もおられるでしょうが、僕は親小泉です。
何がいいってあの分かり易さ(笑)それでいてあの無茶苦茶さ(笑)人の話は聞かない。だから郵政民営化だの何だのと改革もしくは改革と思われしき行為を推進できたわけですよ。
それと同じことを安倍晋三に期待しちゃいけないでしょう。安倍晋三は常識人ですから。
ついでだから小泉政権のやぎ的評価をしておきましょうか。
昔会社勤めをしていたときに感じたことですが、自分の思っているとおりに回りを動かせる人物というのはある意味「非常識な人」です。
20も過ぎれば人それぞれ立場ができてきますしそれぞれに言い分が発生します。10年先を見ればAと言う意見が正しくても1年先を見ればAは必ずしも正しくなかったり、東京に住む人からはAと言う意見は正しく思えても鹿児島に住む人からはAは正しくないように見える。そしてそれぞれが筋を通してくる。そんなの当たり前でしょう。
一つの事業を成し遂げたり目標を達成しようとしたら、10年後を見ると決めたら、1年後のことは忘れる。東京の視点に立つと決めたら、鹿児島のことは考えない。
小泉純一郎はだからこそ郵政民営化もできたし、構造改革も手を付けることができました。
そうそう。小泉批判をする人たちはすぐに「一部の層にしか利益をもたらさない改革」とか「二極化させただけ」とか「結局丸投げ」とか「重要課題を先送り」とか言いますがね。
今までの首相は色んな人の意見を聞きすぎて何もできなかっただけです。
「二極化」だって、小泉純一郎が首相に就任した当時の経済状態をおぼえて要るんでしょうかね?なんの希望も持てない状況だったでしょう?
日本はこの先どうなるんだろうという不安ばかりが先に立っていませんでしたか?
「二極化させやがって!」と言っている人たちの意見は
「自分が豊になれなかったらみんなで貧乏な方がいい」という愚痴のように聞こえてしまうのは、僕の感覚が鈍っているからでしょうか??
二極化であろうとなんであろうと、日本経済をなんとか国際社会に立ち向かわせる状態に戻した功績は認めるべきでしょう。
さらに「丸投げ」とか言う意見も馬鹿馬鹿しい。
首相が持っている最大の権限は「衆議院の解散権」と「閣僚の人事権」な訳ですよ。
色んな仕事をそれに適した人物に任せる。
経営者っつーかリーダーにとって当たり前のことじゃないですか。
営業も開発も調整も資材もやる社長がどこにいるんですか(笑)
経済部門は素人ばっかりが揃う国会議員にスペシャリスト竹中平蔵が理詰めで突破。
情報統制には異様に細かい調整役の飯島勲を担当させる。
当たり前のこと。
「先送り」にしたって、そんなにいくつも問題を解決できるほど人間は万能じゃない(笑)
それに先送りにしてたんではなく、「現在準備中」だった。
実際は周到に用意しておいて、ある日ブチ上げてただけ。
意図の入りまくったマスコミの報道だけを見聞きしているだけでは到底見えてこないでしょう。それこそ「ディープインパクト薬物違反」と同じ。
みなさんしっかり物を見ましょうね。そして理にかなった的を射た批判をしましょうね。
あとを引き継いだ安倍総理ですが、小泉純一郎がやり残した事案を引き継ぐんだからそりゃもう状況はいきなり厳しい。
道路特定財源の一般財源化なんて無茶苦茶難しい。こんなの批判が出る前にいっきにやっちゃわないといけないんだけど、もたもたやってる。
いや、もたもたやってるように見えるだけなんだけどね。だって安倍さんちゃんと説明するんだもん。突っ込まれたら
「それはこういう事情があって、将来的にこう考えてるんだけど・・・」ってね。
あと決定的に支持率を下げちゃったのは「郵政反対派議員の復党問題」ですわ。
普通の頭を持ってればそんなことしちゃ内閣支持率がガタ落ちするのは、火を見るよりも明らかやんか。
青木なんかの脅迫にのっちゃって・・・。やっぱり常識人なんよね。相手の意向も汲もうとするわけ。
正論で来られたら「ダメ」って言えないのよ。皆さんと同じく。
こういう弱みを見せると一面マスコミは一気に叩いてくる。
赤字国債圧縮20兆円 来年度予算 政府案決定 なお借金頼み
こんなかんじでね。
税収増やして、公共事業減らして、国債減らしてなんで文句言われなきゃなんないの(笑)
だから、、もうちょっと安倍内閣のやっていることの本質を見ていかないといけないとおもうんですよね。
おっと遅くなってしまった。
地方自治についても書こうと思ったんだけど、寝ちゃいます。
グッナイ!
現在ラジオ番組はどれもこれも「スペシャルウィーク」だのなんだのかんだので、何となく豪華気分。
しかしいつもとテンションが変わって、毎日聞いている身としてはちょっとしんどい。
だいたい「スペシャルウィーク」だなんて早い話が聴取率調査週間。
ラジオはテレビと違い普段ラジオを聞く習慣がない人の方が圧倒的に多い。
だから聴取率を調査する期間に「一見さん」を大量に取り込もうとするのだ。
大物アーティストが出演したり、特設コーナーが設置されたり、プレゼントが豪華になったりするのはそのせいだ。
・・・とここまで書いて気がついた。
聴取率ってどうやって調べるの??
とそこで調べてみました。そして知ることができました。
知ってみてビックリですよ奥さん。
なんとラジオの聴取率調査は
1件1件どの局を一番聞いたかとアンケート調査をとる日記形式になっているのです(笑)
えwマジ??w
って事は自己申告だから、実際にどこの局聞いていたか解らないよね(笑)
僕だって毎朝FMでやっているメルリッツ提供のワンポイント英会話が耳障りなもんで、その時間だけ他局に変えることよくありますもん。3分程度やけどね。その3分は日記形式の調査で反映されませんよね??
それにスペシャルウィークやから他局を聞いていたとしてですよ。
アンケートにうっかりいつも聞いてる番組を書いてしまうことなんて、当たり前に有るんじゃないですか?
実態を現せるわけないやんかこんなもん。
さらに調べるとこの調査をする会社はビデオリサーチですわ。
この会社は皆さんテレビの視聴率調査でお馴染みだと思うんですね。
日本にはテレビ視聴率とラジオ聴取率を調査する会社はビデオリサーチしかなくて、一社独占なんですよね。。。
ここなんかでは「我々が善意で作ったビデオリサーチが質のよいデータを作った。」と書かれていますが、いくらそれが業界の未来のために作られた公正な第三者機関でも、株主に放送局や電通を代表とする広告代理店が名を連ねている機関が、客観性が最重要であるデータを独占的に配信する現状は、やはり問題でしょう。
僕はマスコミ嫌いでなんでも疑ってしまいますからそう言う風に見えるのかも知れませんが、聴取率調査週間というのはどうしても自作自演臭がしてきます。さらにスペシャルウィーク=聴取率調査週間であると言うことを一言も言わないFMラジオのパーソナリティーにも違和感を感じ、薄ら寒いものを感じます。
さて、先ほどもラジオから「今週はスペシャルウィーク云々・・」と聞こえてきました。
ラジオを聞くという文化自体が喫茶店と同じように廃れてきている今の時代。ラジオ放送はいったいどこへ行くんでしょうか・・・。
しかしいつもとテンションが変わって、毎日聞いている身としてはちょっとしんどい。
だいたい「スペシャルウィーク」だなんて早い話が聴取率調査週間。
ラジオはテレビと違い普段ラジオを聞く習慣がない人の方が圧倒的に多い。
だから聴取率を調査する期間に「一見さん」を大量に取り込もうとするのだ。
大物アーティストが出演したり、特設コーナーが設置されたり、プレゼントが豪華になったりするのはそのせいだ。
・・・とここまで書いて気がついた。
聴取率ってどうやって調べるの??
とそこで調べてみました。そして知ることができました。
知ってみてビックリですよ奥さん。
なんとラジオの聴取率調査は
1件1件どの局を一番聞いたかとアンケート調査をとる日記形式になっているのです(笑)
えwマジ??w
って事は自己申告だから、実際にどこの局聞いていたか解らないよね(笑)
僕だって毎朝FMでやっているメルリッツ提供のワンポイント英会話が耳障りなもんで、その時間だけ他局に変えることよくありますもん。3分程度やけどね。その3分は日記形式の調査で反映されませんよね??
それにスペシャルウィークやから他局を聞いていたとしてですよ。
アンケートにうっかりいつも聞いてる番組を書いてしまうことなんて、当たり前に有るんじゃないですか?
実態を現せるわけないやんかこんなもん。
さらに調べるとこの調査をする会社はビデオリサーチですわ。
この会社は皆さんテレビの視聴率調査でお馴染みだと思うんですね。
日本にはテレビ視聴率とラジオ聴取率を調査する会社はビデオリサーチしかなくて、一社独占なんですよね。。。
ここなんかでは「我々が善意で作ったビデオリサーチが質のよいデータを作った。」と書かれていますが、いくらそれが業界の未来のために作られた公正な第三者機関でも、株主に放送局や電通を代表とする広告代理店が名を連ねている機関が、客観性が最重要であるデータを独占的に配信する現状は、やはり問題でしょう。
僕はマスコミ嫌いでなんでも疑ってしまいますからそう言う風に見えるのかも知れませんが、聴取率調査週間というのはどうしても自作自演臭がしてきます。さらにスペシャルウィーク=聴取率調査週間であると言うことを一言も言わないFMラジオのパーソナリティーにも違和感を感じ、薄ら寒いものを感じます。
さて、先ほどもラジオから「今週はスペシャルウィーク云々・・」と聞こえてきました。
ラジオを聞くという文化自体が喫茶店と同じように廃れてきている今の時代。ラジオ放送はいったいどこへ行くんでしょうか・・・。
最近映画が調子いいですね。
映画というか邦画ですね。
一時、、僕が大学生くらいまではB級映画でさえ洋画。
それもアメリカ産の物ばかりでした。
これは映画館の数が大きな要因になっていますが、それはまた今度書くとして、今日はちょっとだけマイナーな映画の話。
春に色んなところで話題になった「カモメ食堂」とレンタルビデオ店についてです。
映画というか邦画ですね。
一時、、僕が大学生くらいまではB級映画でさえ洋画。
それもアメリカ産の物ばかりでした。
これは映画館の数が大きな要因になっていますが、それはまた今度書くとして、今日はちょっとだけマイナーな映画の話。
春に色んなところで話題になった「カモメ食堂」とレンタルビデオ店についてです。



